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世田谷区が出した「産業基礎調査報告書」

1面は、世田谷区は平成30年度からの産業ビジョン策定のために産業基礎調査報告書を発表しました。そこには、区内の商店街、中小業者の厳しい状況が反映されています。 2面は、区民の購買行動に変化  商店街の中にスーパーやコンビニができ、これを使っている人が多くなっています。 3面は、介護士の処遇改善をすすめよ  介護職員の離職率が高く、人材確保が難しく、低賃金と厳しい労働条件は介護の質にも直結します。 3面は、事業系ごみ手数料の値上げ  事業系ごみを一般収集で出す事業者の多くは零細業者ばかりです。 4面は、介護保険の要介護1、2の保険給付はずしはやめよ  区内で訪問介護の生活援助サービスを利用している要介護1、2の人は約2600人です。生活援助サービスを利用している人からも不安の声があがっています。%ef%bc%91%ef%bc%96%e3%83%bb%ef%bc%91%ef%bc%91%e4%ba%8b%e5%8b%99%e6%89%80%e3%83%8b%e3%83%a5%e3%83%bc%e3%82%b9桜井ニュース11月号

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