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世田谷区公契約条例  官製ワーキングプアを克服

1面は、公契約条例の委員会答申により2016年12月に業務委託の報酬下限額を、時給1020円に引き上げることとしました。この結果、区の非常勤職員の時給が950円から1020円に引き上げられ報酬引き上げにつながりました。2面は、サービス公社で働く障がい者も時給1020円に 区の臨時職員の給与も新BOP指導員は6500円増額、保育業務の調理員さんは6千円増額、学校給食の栄養士さんは1万2千円増額。さらにサービス公社の障がい者給与も時給1020円になりました。3面は、「ヒバクシャ国際署名」連絡会の結成 被ばく者でつくる世田谷同友会、世田谷原水協、原水禁世田谷市民会議、世田谷地区労、世田谷区労連の5つの団体が呼びかけ「ヒバクシャ国際署名」連絡会が結成されました。4面は、日本共産党 春のつどい17・3事務所ニュース桜井ニュース3月号

 

 

 

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